

紫イペとは、南米全域に自生している植物で、高さ30〜40メートル、幹の太さは60センチメートルほどにもなる巨木です。大きいものでは高さ50メートル、幹の直径2メートルに達するものもあります。
花の色により分類されるイペの中でも、赤紫の花をつけている紫イペは特に優れているとされ、古代インカ帝国の時代から、現地の人々に重宝されてきました。健康維持にさまざまな力を発揮することから、「神からの恵みの木」と呼ばれ、大切に飲み継がれていたのです。



もし、紫イペに出会うことがなかったらと思うと…。 青春まっさかりの娘が学校も行けないほどになり、生き地獄のような生活でした。そんな頃に出会ったのが紫イペでした。1粒から始めたにも関わらず、娘にはとっても合っていたようで、今では赤ちゃんにも恵まれ幸せな結婚生活を送っています。
東京都在住(40代)

秘密は紫イペの内部樹皮にあるということが、現代の研究により明らかになってきました。そこには私たちの命を守る、豊富な栄養、驚くべきエネルギーが秘められているのです。その効果はアメリカ・ヨーロッパでも認められ、さまざまな国で幅広く利用されています。
当社の紫イペ商品も、金沢大学がん研究所に基礎研究を、関西医科大学病院外科に臨床研究を委託し、学会などでもその成果を発表。非常に高い安全性と信頼性が確かめられています。

服用していた薬の副作用で、食べ物を見る気もしないほど体力がおちました。そんな時、知人から紫イペをすすめられ、半信半疑でしたが試してみる事に。すると食べ物が美味しく思え体力も以前のように!炎天下でゴルフを楽しめる程になりました。年をとった愛犬にも飲ませてみると元気に!人にも動物にも優しい紫イペに感謝しています。
千葉県在住(60代)

このすばらしい力をもつ紫イペが、あまり知られていないのには次の理由があります。

南米の大自然でしか育たない紫イペは、以上の理由から日本では非常に入手困難なものとなっており、アガリクスやプロポリスのように大企業が取り扱わないので、知名度が低いのです。
当社はこのように貴重な紫イペの販売に25年近く携わり、日本に広めてきた「紫イペのパイオニア」として品質にこだわり、アマゾン川流域に30年以上自生する貴重なものだけを使用しております。